出演者発表ARTIST

メジャーアーティスト

HANDSIGN

HANDSIGN

2005年結成。2人組ボーカル&手話パフォーマー。(左からSHINGO,TATSU)
実話を基に制作した「ノンフィクションプロジェクト」のMVがYouTubeで再生総回数500万回突破し、昨年よりメジャーデビューを飾った。
手話を交えた独自の表現方法でメッセージを届け、音楽とパフォーマンスで全ての人達が楽しめるライブ空間を追求し続けている。2010年NewYorkアポロシアターにてアマチュアナイト公認パフォーマーとして認定され帰国後、様々なステージでメッセージを発信し続けている。

【実話を基にした感動のノンフィクションプロジェクト】
第1弾MV「僕が君の耳になる」
第2弾MV「この手で奏でるありがとう」
第3弾MV「声手」

バリアフリーアーティスト

タケオ

LOVE JUNX

サルサガムテープ

アーティスト

いしやまもとひろ

剱伎衆かむゐ

小林未郁

Afro Begue(アフロベゲ)

チアクリエーション/スターチアーズ

三宅島芸能同志会

愛と平和のクワイア

HTDC

司会・MC

セイン・カミュ

岸田健作 / Ash Berry

ABOUT愛と平和の音楽祭について

愛と平和の音楽祭は

2020年東京オリンピック・パラリンピックの基本精神に則り、
すべての多様な人々が一緒に音楽を楽しみ「心のバリアフリー」を目指すと共に
世代や音楽ジャンル等の垣根を超えた「クロスオーバー」に挑戦。

その姿や「音楽のチカラ」が観衆や関わる人すべてに「夢や希望」と「感動」を与えます。

未だに争いの絶えない世の中で、日本の首都「Tokyo」からPeacefulな情熱の発信。

これは世界に向けたバリアフリー宣言であり
2020年以降にも息づいていく「愛と平和」のメッセージなのです。

SDGs(エスディージーズ)への取り組みについて
SDGsとは2015年に国連サミットで採択された、加盟193カ国が2016年~2030年の15年間で達成するために掲げた、17項目に分類される目標です。

当フェスでは、第8項、『働きがいも経済成長も』にフォーカスを当て、その中でも8.5項、『2030年までに、若者や障がい者を含むすべての男性および女性の、完全かつ生産的な雇用およびディーセント・ワーク、ならびに同一労働同一賃金を達成する。』に深く賛同しましたことを表明するとともに、同じ地球人として協力してまいります。

WHAT?愛と平和の音楽祭とは?

バリアフリーアーティストと多くの市民・企業の参加、そこに著名アーティストが
コラボレーション=「クロスオーバー」するのが「愛と平和の音楽祭」
この「クロスオーバー」を通じて、楽しみや喜び、夢や感動を垣根を越えて
分かち合うことで、愛と平和を伝える場となることこそが本開催の目的です。

PROGRAM愛と平和の音楽祭プログラム

日比谷野外音楽堂 2019.10.5-6 各会場(野音ステージ、サテライトステージ)ごとや2つの会場を横断する、
垣根を越えた様々なエンターテイメントプログラムを展開

後援・協力